top of page
ロープアクセスの特徴
ロープアクセスとは、本来改修工事等において必要な足場を仮設せずに、屋上から作業員が吊り下がり、工事作業を安全に行う技術のことです。従来のブランコ工法と比べ、安全性が遥かに高い画期的な工法です。

修理の新しいカタチ
修繕工事において足場を設けないでほぼ全ての工事作業をロープで行えるため次世代の工法といえるでしょう。

スピード重視緊急対応
近年地震や台風などで外壁タイルが剥落したり、看板の老朽化による落下事故が増えています。そんな時はロープアクセスを用いて迅速な対応で皆様の安全を守ります。


